9月6日 オージー円ショート

ドル円に続き

AUDJPY: [[[1]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvvvv, PIdx:20.8 (Well Done), AUD: Strong-Sold, JPY: Strong-Bought at 2018.09.06 10:15 – M15

フラン系、オージー系はヒゲを入れると達しない場合が多いので実体が良いのですが、ちょっと足りずTP1で決済できなかったため138%弱での手動決済でした。
まぁ1%増ですが、本日トータル2トレードで3.1%増でまずまずです。

9月6日 ドル円ショート

おはようございます。
北海道で地震災害に見舞われた方々、お見舞い申し上げます。
USDJPY: [1] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvv^^, PIdx:8.0 (Well Done), USD: Middle-Sold, JPY: Strong-Sold at 2018.09.06 06:30 – M15

相場的に下落の兆候があった時に、地震災害でTP2程度は行くかと思われました。210%取れました!

9月4日 ユーロフラン ショート

EURCHF: [[1]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvv^v, PIdx:18.3 (Full Power), EUR: Middle-Sold, CHF: Middle-Bought at 2018.09.05 14:30 – M15

が来て、ユーロフランショートを仕掛けました。が、、、1ピップス違いで刺さらず、至極残念!

このチャート形状はダブルトップ形状なので、どどっと落ちるパターンです。

フラン系なので、浅く指値を仕掛けておかないと引っかかりませんでした。

9月4日 オージードル ショート

AUDUSD: [[[3]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvvvv, PIdx:12.3 (Well Done), AUD: Middle-Sold, USD: Strong-Bought at 2018.09.04 23:00 – M15

3重カッコで、3番目ですが、行ってみましょう。
明日の朝、どうなるか。

9月4日 ユーロポンド ショート

EURGBP: [[2]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvvvv, PIdx:20.7 (Well Done), EUR: Middle-Sold, GBP: Middle-Bought at 2018.09.04 21:00 – M15

2重カッコで21時の通知メールということで、ショート仕掛けます。

61.8%からTP1 (161.8%)きれいに決まりました(^^)b

 

9月4日オージーニュージー ショートブレーク

オージーニュージーがショートブレークしました。
トレンドラインをどう引くのか、如何にブレークしたと見るのか説明します。
少なくとも3点のヒゲあたりを結び(上昇トレンドならローソク下、下降トレンドならローソク上)、明確にそのラインから逸脱したものをブレークとします。

そしてそこから戻り始めたところを100%フィボナッチとし、直近高値を0%として、61.8%を指値として、TP1(161.8%)を狙います。

フィボナッチの引き方

8月31日護国寺勉強会の際にフィボナッチを引くのが難しいと、会員さんから質問がありました。

インジケータのZIGZAGを3-2-1のパラメータで表示すると、直近高値、ブレークがわかりやすくなるかもしれませんので、お試しください。

 

8月30日 ドル円ショート

USDJPY: [[1]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvv^^, PIdx:10.4 (Well Done), USD: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought at 2018.08.30 17:00 – M15

夕方ドル円ショートの通知メールが来ました。
上昇し続けた価格がちょうど下降のブレークを示しました。

ロンドン時間、ニューヨーク時間に入りますので、TP2狙いで行けると思います。

結果は、十分すぎるほど落ちました。

8/23 GBPUSD ショートトレード チャンス

昨日のチャートを見ていて、これはチャンスだったと思うところの解説をします。

タテ緑がメール通知があった時間です。

GBPUSD: [[[1]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvvv^, PIdx:13.2 (Well Done), GBP: Middle-Sold, USD: Strong-Bought at 2018.08.23 22:30 – M15

プライスアクション的には、サポート(水平緑)をブレークしていないので、これは見送りかなとも思えるところですが、3重カッコで勢いがあるのと、3回目のサポートへのアタックはしばしば破られることが多いので、ニューヨーク時間も相まって、ここのショートはぐんと伸びたトレードチャンスであったと思います。