10月13日 ポン円ショート

GBPJPY: M15 [1] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvv^^, PIdx:16.0 (Full Power), GBP: Strong-Sold, JPY: Middle-Sold at 2018.10.12 17:59

の通知メールで、チェックしたいのは、次のことです。

ライム縦棒の始値で通知メールが来ました。
上昇トレンドがブレークしましたが、大きくブレークして、再度上昇を試すかもしれません。

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10月9日フラン円ショート

CHFJPY: M15 [[1]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vvvvv, PIdx:9.1 (Wonderful), CHF: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought at 2018.10.09 18:00

フラン円ショートの通知メールが来ました。

FLTが点灯しています。
ショートが成功すると嬉しいです。61.8% -> 161.8%狙いです。

StrengthBarV1.4 バージョンアップのお知らせ

StrengthBarがV1.4にバージョンアップしました。

最上位バーに、FLTの点灯を加えましたので、ボラがあまりないとき(東京時間)などブレークの妥当性の判断に追加してください。

GOGOJUNGLEの商品ページから、再度商品をダウンロードしてください。
解凍後、StrengthBarV1.4Pのみを取り出し、前のStrengthBarV1.3のインジケータウィンドウに、V1.4をドラッグして、その後Ctrl-IでインジケータリストからV1.3を削除してください。
FLTのインジが一行増えましたので、高さを若干増やして見やすいように調整してください。
調整後、テンプレートとして保存してください。

9月28日ニュージー円ロング & 5分足通知メール

昨日は、テスト的に5分足でトレードしました。

NZDJPY: M5 [1] Ribbon de Kimaru – M5->H4: ^^^vv, PIdx:10.2 (Well Done), NZD: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought at 2018.09.27 19:30

NZDJPY: M15 [1] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^v^, PIdx:15.3 (Well Done), NZD: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought at 2018.09.27 20:15

ちょうど、15分足でも45分違いで出ましたので同じブレークです。
15分足で戻り61.8%が届かない場合などに5分足ブレークのほうが見つけやすい時もあります。

エントリー方法は同様ですが、

1.トレンドラインを引きブレークをしたときであるか、

2.キマルブレークがあった方が良い、

3.リボンがパーフェクトオーダーになった後のブレーク、戻りの確認、

4.ブレーク方向への上位足(H1等)での余力の確認、

で行います。

希望者には5分足通知メール(メイン通貨のみ)を配信しますので、ご連絡ください。

9月27日 ユーロ円での通知メール どのタイミングが一番良いか

チャートのライム縦棒のように3本通知メールが来ましたが、1本目、2本目は達成しますが、3本目は逆行しています。

これはエリオット波動の5波終了後、調整波のA波、B波、C波に変わって相場が反転しています。

黄色楕円で囲んだように、黄色リボンのバブルが3つ発生していますので、このトレンドは終わりと考えるのが妥当です。

なお、エリオット5波は、3波を超えないこともありますので、最初のブレークが一番良いことがわかります。

 

9月24日 ユーロ円ロング

EURJPY: [[[1]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^v^, PIdx:13.2 (Well Done), EUR: Strong-Bought, JPY: Strong-Sold at 2018.09.24 17:15 – M15

17:15の通知メールでしたが、21時前にチェックするとちょうど61.8%でしたので、成り行きで入りました。

ポン円も同様な通知メールが来ましたが、ユーロ円を選択して正解でした。

161.8%ターゲットでしたが、最初のひげでわずかに届かず、一本待てば達成していましたが、138%+ほどで成り行き決済です。それでも35ピップスほどでした。良いトレードでした。