2月14日 オージードルロング

AUDUSD: M15 [[[1]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^vvv, PIdx:17.6 (Medium Raw), AUD: Middle-Bought, USD: Strong-Sold, BarCount WhiteRibbon: 21, at 2019.02.14 10:15

15分チャートです。ちょうどライムリボンの中に食い込んできました。トレンドブロックからの反転の兆しです。

5分チャートを見てみましょう。

5分足チャートの黄色リボンを割った確定足でエントリーしますが、ストップは、この確定足がフィボナッチ50%にしたところのSLを設定してロット数を計算します。
この場合約10ピップス、そしてTP1ga20ピップスになりますので、リスクリワード1:2で取引できます。

2月14日 ドル円ショート

朝の通知メールで、しかもライムリボンの中でした。衰えて下がりそうです。

USDJPY: M15 [[1]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vv^^^, PIdx:19.5 (Wonderful), USD: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought, BarCount WhiteRibbon: 279, at 2019.02.14 08:45

5分チャートにしてみます。

トレンドライン(水色ななめ線)を引いてブレークを確認します。
ブレークから黄色リボンに戻ったところで成り行きエントリーし、TP1を狙います。

ドル円は、朝方9時半を堺にトレンド転換する場合が多いので、TP1で決済しました。

2月13日 ユーロドルショート

EURUSD: M15 [1] Ribbon de Kimaru – M15->D1: vv^^v, PIdx:8.5 (Raw), EUR: Middle-Sold, USD: Strong-Sold, BarCount WhiteRibbon: 55, at 2019.02.13 14:45

15分チャートです。この時点で下がるかどうかは微妙でした。

5分足チャートを表示します。

サインの時間からブレークを確認します。
ちょうど水色縦棒の右でトレンドラインからブレークをしていますので、ブレークから戻るのを待ちます。
戻って、黄色リボンの上側に(ショートサインなので、ロング方向に1足確定時)抜けた足で成り行きショートします。
ちょうどこの足を50%フィボナッチの値にするとターゲットとストップロスが計算しやすいです。

ターゲットはTP1またはTP2、あるいは近場のピボットライン。