9月28日ニュージー円ロング & 5分足通知メール

昨日は、テスト的に5分足でトレードしました。

NZDJPY: M5 [1] Ribbon de Kimaru – M5->H4: ^^^vv, PIdx:10.2 (Well Done), NZD: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought at 2018.09.27 19:30

NZDJPY: M15 [1] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^v^, PIdx:15.3 (Well Done), NZD: Middle-Sold, JPY: Middle-Bought at 2018.09.27 20:15

ちょうど、15分足でも45分違いで出ましたので同じブレークです。
15分足で戻り61.8%が届かない場合などに5分足ブレークのほうが見つけやすい時もあります。

エントリー方法は同様ですが、

1.トレンドラインを引きブレークをしたときであるか、

2.キマルブレークがあった方が良い、

3.リボンがパーフェクトオーダーになった後のブレーク、戻りの確認、

4.ブレーク方向への上位足(H1等)での余力の確認、

で行います。

希望者には5分足通知メール(メイン通貨のみ)を配信しますので、ご連絡ください。

9月27日 ユーロ円での通知メール どのタイミングが一番良いか

チャートのライム縦棒のように3本通知メールが来ましたが、1本目、2本目は達成しますが、3本目は逆行しています。

これはエリオット波動の5波終了後、調整波のA波、B波、C波に変わって相場が反転しています。

黄色楕円で囲んだように、黄色リボンのバブルが3つ発生していますので、このトレンドは終わりと考えるのが妥当です。

なお、エリオット5波は、3波を超えないこともありますので、最初のブレークが一番良いことがわかります。

 

9月24日 ユーロ円ロング

EURJPY: [[[1]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^v^, PIdx:13.2 (Well Done), EUR: Strong-Bought, JPY: Strong-Sold at 2018.09.24 17:15 – M15

17:15の通知メールでしたが、21時前にチェックするとちょうど61.8%でしたので、成り行きで入りました。

ポン円も同様な通知メールが来ましたが、ユーロ円を選択して正解でした。

161.8%ターゲットでしたが、最初のひげでわずかに届かず、一本待てば達成していましたが、138%+ほどで成り行き決済です。それでも35ピップスほどでした。良いトレードでした。

9月21日 ユーロ円、ポン円ロング

GBPJPY: [[[2]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^^^, PIdx:26.4 (Well Done), GBP: Middle-Bought, JPY: Strong-Sold at 2018.09.21 09:45 – M15
EURJPY: [[[2]]] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^^^, PIdx:24.4 (Full Power), EUR: Strong-Bought, JPY: Strong-Sold at 2018.09.21 09:45 – M15

上昇が一段落した後の、上昇ですので、伸びしろの確認が必要です。
両通貨ペアとも、ライムリボンの中ではありますが、トレンドブロックの中央より下なので、いい感じです。

日足で無いと、伸びしろがチェックできません。ここで確認してエントリーしました。

サーバーサイドでの通知メールのバージョンアップ

9月20日17時30より、サーバーサイドでの通知メールのバージョンアップを行いました。

通知メールタイミング:以前のものより、1足(15分)前に通知するようにしました。
初回ブレークのピークインデックスが(PIDX)が小さいとき、大きくなるまで3足待ちましたが、今回から1足しか待たないことにしました。

その結果最大4足分、手前で通知が来ることになります。
通常、1足手前、または2足手前で来るようになります。

エントリーは必ずプライスアクションを見極めて、エリオット第2波の終わりでエントリーするか、エリオット第5波の後の調整波A, B波が終わった後のC波に乗るようにしてください。

9月19日ポンドルロング

GBPUSD: [1] Ribbon de Kimaru – M15->D1: ^^^^^, PIdx:19.6 (Well Done), GBP: Middle-Sold, USD: Middle-Sold at 2018.09.19 05:30 – M15

朝方の通知メールでTP1に行きました。
ポンドルはレンジ状態です。
青リボンと紫リボンがほぼ水平なときは、レンジですので、トレンドブロック内で決済するのが良いです。
エントリータイミングもトレンドブロックの黄色ライン付近の確認が必要です。

ロンドン時間開始後のストップ刈り対策について

ロンドンタイム開始後の 15:00 – 19:00によく起こる相場の反転時に、ストップ刈りを行って上がったり下がったりするパターンが良くあります。

この時間のトレードを避けるのもいいですが、ブレークから戻り狙いで入ると、ストップ刈りに合うので、あえてタイミングをずらすと、うまくいくことがあります。

通常ですと、ギリギリストップ刈りに合う感じです。

反転から、上昇途中で入る方法をお教えします。

15分では入るタイミングが難しいので、サインが来てから、上昇のタイミングを待つために、5分足チャートに変更します。

再度黄色いリボンを抜けたタイミング(○で囲んだ部分)で入るのも良いですし、再度フィボナッチを引い直して戻り61.8%付近で入るのも良いです。

サインが有効かどうかの一つの指針

ライムのリボンを超えて、通知メールが来た場合、そのブレークが本当に大きなブレークになるかどうかを見極める一つの判断方法を示します。

キマルインジケータにトレンドラインを引いて、そこがブレークしたかどうかが、通知メールの方向での大きな力の原動力になることが多いです。